おばけの金太
白樺の木こけし大型
花手箱
翠月こけし大
五木の子守唄 こけし
創作こけし
キジ馬
キジ馬楊枝立
乙女ごころ こけし
かれん こけし
左矢印
右矢印

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民芸品 豊水

伝統工芸品 宮原工芸品作 キジ馬 

  • 民芸工芸品のキジ馬、花手箱、の歴史は寿永の昔平家の一門が一の谷 壇ノ浦の戦に敗れ住を山間に求め一部は九州の屋根五家荘等に、又一部は人吉の奥、木地屋・大塚等に居を定めたといわれます。
  • キジ馬 30.5cm
  • 伝統工芸品 本造り キジ馬 長さ 45cm
  • 伝統工芸品 本造り キジ馬 裏 45cm                                                                                                                                                                                                                          
    木製
    車輪の止めがあり
    取りはずしが出来ます
    本体は朴の木
    車は松の木
    男の子の成長を願う為
    荒削した丸太に色付して
    登り坂で乗って遊んでいた物です。
    裏には特別に宮原工芸様より伝統工芸品 宮原工芸作と文字を入れてもらい印鑑まで捺していただきました。
  • 鶉つがい
  • 桐 三段小箱 30cm×20cm
  • くまモン壁掛け&鍋しき
  • くまチャン壁掛け&鍋しき
  • キジ馬キーホルダー

古い皮袋に盛った新しい民芸品彦一頓智小話に起縁する

  • 「たぬきコマ」

    九州が生んだ頓智者彦一については沢山の小話があるが、人をダマス狸も彦一に逢うては手も足も出ず遂に彦一の家来となって従順したという---この有名な小話を作品化したものである。 |一家のユーモア、疾病除け、盗難除けのマジナイとして創作された漫画的野趣豊かな民芸品で縁起玩具として広く愛好されている。| 四つのコマになる「たぬきコマ」---アタマ、ドウ、カサ、台と尾がそれぞれ分離できコマになります。

    「彦一コマ」の光栄 皇后陛下初め皇太子並に妃殿下高松宮殿下三笠宮殿下の御買い上げの光栄を蒙り県主催郷土展(昭和二十七年)に於いて最高の知事賞を受く。

    ・彦一頓智小話の一つ 彦一がある朝、畑の見回りに行ってみると、自分の畑に石コロを一パイ投げこんである。これを見た彦一「これは有難い。石肥三年といって三年は肥料を施らんでもよい。馬糞はクソヤケと言って畑がやける。馬糞でなくてよかった。」 と繰り返し繰り返しわざと声を出して喜んで帰った。所が翌朝其の畑に行ってみると、石ころは全部拾い上げ、其の代わり馬糞を一パイ施してある。彦一曰く、「困った困った、折角石コロを入れて貰っていたら馬糞と入れかえてある。多分狸の仕業だろう。困ったことをしてくれた。」 とわざと困った様子をして帰ったという。

    意匠登録 第278229号

     彦一こま 代表 井芹眞彦  〒869-4602 熊本県八代郡氷川町宮原955-1 TEL0965-62-2506 

    ショップURL:http://shop.hikawanet.com/?mode=grp&gid=154325

    注:商品説明書より引用

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民芸品

  
  • 翠月こけし 熊本、水前寺公園バージョン こけし
  • 白樺の木こけし 大
  • 絵傘こけし
  • 彦一こま こけしこま          
  •    

卯三郎こけし

  
創作こけしと伝統こけしの違い
伝統こけしは、主に頭が丸く胴体円柱形にできております。
東北地方に多く作られております。
創作こけしは、頭が丸いものとか、丸くなっているものもあります。
胴体と頭が分かれているものや、頭と胴体が一緒になっているものも多々あります。
代表的なものは、卯三郎こけしがそれに当てはまります。
それぞれのこけしには、内閣総理大臣賞、通産大臣賞、経済産業賞などを受賞しているものもあります。
レトロなこけしになると、その作家のブランドが付き値が高くなるものもあります。
たとえば、佐藤翠崕作が作った翠月こけしがそれに当てはまります。
  • 卯三郎こけし 内閣総理大臣受賞作家 藤川正衛作 こけし おぼろ月
  • 卯三郎こけし 内閣総理大臣受賞作家 関口東亜作 こけし 晩秋
  • いらっしゃいませ
  • 姫だるま
  • 卯三郎こけし 幸せグリーン こけし
  • 卯三郎こけし 幸せピンク こけし
  • 卯三郎こけし たんぽぽ こけし
  • 宮川 雄一作 創作こけし もみじ(赤)
  • 雪の精 卯三郎こけし
  • 京都和紙八角箱
  • 京都和紙2段箱
  • こけし 静香
  • 卯三郎こけし たまご 卯三郎こけし ミニ
  • 卯三郎こけし 花の路 
  • 衣装こけし ほがらかピンク   
  • 衣装こけし おすまし黄
  • 卯三郎こけし 内閣総理大臣受賞作家 藤川正衛作 こけし いろどり
  • 卯三郎こけし 風花
  • 卯三郎こけし 梅舞
  • 卯三郎こけし 内閣総理大臣受賞作家 藤川正衛作 こけし 芽ぶき
  • 卯三郎こけし 芳春
  • 卯三郎こけし 野の花
  • 卯三郎こけし としを作 こけし 秋の日
京都 (株)木村桜士堂

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風呂敷

  • 東京オリンピック 伊佐文様
  • 神奈川沖裏
  •  綿 風呂敷 97×97
  • 蒲原
  • 風塵雷神
  • 白波
  • 赤富士
  • 広重
  • 写楽
  • ちりめん 風呂敷 清少納言 45cm×45cm
  • ちりめん 風呂敷 清少納言 青 67cm×67cm

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    博多人形のれん五十年

    • 下澤が博多人形中興の祖と仰ぐ、名人小島与一との固い結びつきから生まれた。     
    • それだけに人形に対しては厳しい。同一人人形師の手になるものでも「はくせん」行きとなると、自然人形師自身がきびしく選り抜く。     
    • 「名人作る博多人形のはくせん」、それは「名匠」と「名商」を目指す者とのコンビとなり、作る者と売る者との火花を散らす切磋琢磨が生まれ、一地方の土産品から格調ある伝統的工芸品の座確立の発展となっていった。   
    • 試練五十年----博多人形の栄光は、同時に『はくせん』の栄光である。
    • 博多の粋が、いきいきと息づく博多の花道・新天町---ここに「はくせん」の本店があり、旅情の街・博多駅にはマイング店がある。
    • また、このいちまさんが女性の歴史を物語るようになって来ました。
    • 洗練された店内にずらりと並んだ華麗な人形が道行く人の目を奪う。    
    • ここにあるものこそ真の「博多情緒」の精粋である。    
    • 帯谷瑛之介 記     
    • *説明文より引用

      人吉 新城 文化の森

      つい、この前、平成31年4月の初旬頃に名古屋からのお客様が当店舗に訪れられて、わたしに民芸品にはどんな物がありますか?と尋ねられお答えしたことがあります。 民芸品とは、簡単に言えば、江戸時代以前から、人間が生きていく上での周りの品々がそうなんではないでしょうか、とお答えしました。 その後、たまたま、ウエブ上で織田信長の改革者のような天と地を逆様にするような人物-----これは、歴史上の事でしか過ぎませんが、その織田信長の事を調べていたときに、日本には、古いやましろが5万程あるということは存じておりましたが、 偶然にも、同郷の熊本県の人吉に新城と名のつく建物が存在することを見つけだしました。 その為に、新城に行こうと思いたずねてみましたところ、お城自体は、藤田様という方がご自分で建てられたものだとお聞きいたしました。 開門する時は、ひな祭りの時だけですとお聞きいたしましたが、他にも美術館、ガラス館、民芸館、などがありますと受付をされていた女性の方にお答えを頂き入場料500円をお支払いをして、それぞれの館を拝見させて頂きました。 館の引き戸を開けた途端に、これこそが、民芸品であり、また、美術品だと、わたしは、唖然といたしました。 そこで、日本には物凄い所が他にも色々あるんだと云う事を発祥したいがために、写真の撮る許可も頂き皆様にもお知らせしたくわたしのウエブページで公開いたします。 最後に、入場料500円に値する以上に見て訪れる、価値があるところです。

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住所

  • 〒8620956 熊本県熊本市中央区水前寺公園7番9号

連絡先

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  • TEL:096-381-7414
  • FAX:096-284-3302

営業時間

夏期3月1日~10月31日

  • 月7時30分~18時00分
  • 火7時30分~18時00分
  • 水7時30分~18時00分
  • 木7時30分~18時00分
  • 金7時30分~18時00分
  • 土7時30分~18時00分
  • 日7時30分~18時00分

じゅぐりっと

  • じゅぐりっとの意味とは
人吉
  • 西南戦争で敗れた
  • 人吉藩
  • 藩士
  • 一井正典がアメリカに渡航後歯科医として人吉市で開業
  • 診療中に患者に話す
  • ときに
  • ぐるりとまわってとよく話をしていたので
  • じゆぐりっと先生
  • と呼ばれていたのです。
  • QRコード

    風呂敷の名称の由来

  • 平安時代の頃よりお風呂というものはなく、今で言えばサウナみたいなものがありました。
  • その蒸し風呂の中で座るときに用いた敷物より風呂敷という意味合いがあります。
  • また、ちりめん風呂敷という言葉も耳にしますが、    
  • ちりめんとは、主として、京都府丹後地方の    
  • 丹後ちりめん、    
  • 滋賀県長浜市の浜ちりめん等があり、    
  • 今日において、京都府丹後地方には原料の糸を絹から    
  • 綿・化合繊に変えた    
  • 丹後ちりめんがあります。

民芸工芸品 花手箱

山椿の花をあしらった おしゃれな小物入れです 女の子の宝入れとしても、 喜ばれています。

  • 花手箱 ヒノキ
  • 和風看板屋根付き       
  • 和風看板屋根付き2

    キジ馬

民芸工芸品 世界遺産 千寿屋久杉 魔除般若面 谷情雲 作

宮崎県伝統的工芸品 高千穂神楽面

漆工芸近代こけしについて

漆工芸品のもつノーブルな気品と精微なる蒔絵技法といつまでも変わらぬ

  • 奥深い光沢と色調を賞でられルームアクセサリーの一つとして
  • 身近に末永く御賞翫下さいます様
  • 御覧御願い申上げます。
  • 柳山こけし工房
  • 柳山作 桃山こけし
  • 漆塗 桃山 流山作  高さ24cm 直径8cm
  • 祝改元 令和 目出鯛

    ビサカード

    マスターカード

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